19.HTMLコードを保存する場所を変える
ヤミー「今回は、HTMLコードを保存する場所を、「デスクトップの中のhtmlフォルダの中」ではなくて「Cドライブ直下のhtmlフォルダの中」に変更したいと思います」
サイトウ君「なぜ?」
ヤミー「その方が解説しやすいから」
ヤミー「さて、まずデスクトップの中の「htmlフォルダ」を1回左クリックして選び、右クリックして「切り取り」を選びます」
ヤミー「そしてエクスプローラーを開いて」
ヤミー「Cドライブ(「Windws(C:)」ってなってるやつ)を選ぶ」
ヤミー「で、ここにさっき切り取った html フォルダを貼り付けたいので、うーんと、そうだな、フォルダじゃないやつ。適当なファイルを1回だけ左クリックしてくれ」
ヤミー「(もしフォルダばかりでファイルが存在しないなら、空いているスペースを1回だけ左クリックしてくれ)」
ヤミー「で、その後、過去記事(15.コピペをマスターしよう)で習った、ペースト(貼り付け)をやってくれ。Ctrlキーを押しながらVキーを押すやつ。そうしたら、切り取ったhtmlフォルダが、ここに貼り付けられるはずだから」
サイトウ君「ペーストできました」
ヤミー「よし。これでhtmlフォルダを「デスクトップ」から「Cドライブ直下」に移動できた」
ヤミー「次回、せっかく a.html ファイルをHTML5の正しい書き方に過去記事(16.HTML言語にはバージョンがある)で修正したので、復習も兼ねてサーバーに a.htmlファイルをアップする(20.修正したコードをレンタルサーバーにアップしよう)」